認知症

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認知症の母の言動にイラっとした時自分に問いかける魔法の言葉

二世帯住居で暮らす母は認知症です。 基本的な生活はまだ自分で行えていますが、記憶障害が著明であるがゆえ、母の言動に振り回されたり、イラっとすることが時々あります。 認知症の母と付き合って2年。 最近、母の言動にイライラした時に、自...
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認知症の母のお金の管理問題 買い物した分のお金を払わなくなって私がとった策

80代半ばの母は認知症です。 要介護1の認定で、週に3回在宅訪問看護でヘルパーさんに来てもらっています。 自分の身の回りのことは自分でできるのですが、記憶障害が著しく、お金の管理はとっくにできない状態です。 それでも母は、自分の通帳は...
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認知症の母の取り繕いがもう少し可愛げがあったらいいのにと思う

80代半ばの母の思考力・判断力は徐々に低下してきており、新しいことはまったく覚えられないし、計画性を持って行動することはできません。 認知症なのだからしかたがないのですが、時々母は「取り繕い」をします。 そして、そのたびに思うのです。 ...
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認知症の母に近所の方が亡くなったことを知らせなければよかったと後悔している

80代半ばの母は認知症です。 日常生活動作はまだ自力で行えているので、認知症の初期だと思うのですが、記憶障害は徐々に進んできています。 そんな母へ、先日近所の方が亡くなったことを話しました。 そして、母へそのことを伝えなければよかった...
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高齢となった親が介護サービスを受けるきっかけをつかむのはなかなか難しい

高齢となった親を、いつ、どの段階で、介護サービスを利用したらよいのか判断に迷う方も多いと思います。 子育て中は、乳児検診のお知らせや予防接種の案内など、こちらが黙っていても通知が来るので、国のサービスを誰もが簡単に利用できるのですが、介護...
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認知症

殻付きホタテをさばいて食べて義両親を想ってみる

ホタテが届きました。殻付きで活きホタテ。 義兄から送られてきたものです。 若かりし頃の私ならば、どうやって下処理していいのかわからず泣きそうになっていたと思います。 しかし今では、ジャンジャン殻付きホタテを処理して、おいしいおいし~い...
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「記憶にございません」と認めた母 記憶になければ真実ではない?

認知症になると、新しいことを覚えられない「記銘力」が最初に衰えてくると言われます。 なので、母へ何か伝える時は、あまり前もって話をしていてもすぐに忘れてしまうため、前日に話しをします。 さらに当日の朝にも話しをするという二段階法をとって...
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高齢の母の耳が遠くなったことで今私が一番困っていること

以前にも増して、母の耳が遠くなったと感じています。 80代半ばの母ですから、耳が遠くなるのは当たり前。 日常の会話は、私が大きな声でゆっくりと話せば済むことですから、全然いいのです。 だけど、母の耳が遠くなったことで、今私が一番困...
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